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観葉植物を使ったインテリア

観葉植物を使ったインテリア

こんにちは。

2021年、早くも2月に入りました。

今年の節分は124年ぶりに2月2日でしたね。

私は家でコロナの収束を願いながら、太巻きを恵方に向かってもくもくと食べました。

皆様もご家族で豆まきなど楽しまれたでしょうか?

 

さて今回は「インテリアグリーン」についてお話したいと思います。

お部屋の空間をナチュラルに演出してくれるインテリアグリーン。

観葉植物をお部屋に飾るとき、せっかくならインテリアに合わせてセンス良く飾りたいですよね。

そんな時どんな飾り方をすればセンス良く見えるのだろう…

そう悩んだことはありませんでしょうか?

今回はインテリアグリーンについてご紹介します。

 

 

▼目次

・インテリアグリーンとは

・場所や空間を選ばないインテリアアイテム

・飾っておきたい場所

・まとめ

 

 

 

インテリアグリーンとは

 

室内に飾る観葉植物や多肉植物の総称になります。

最近では模様替えのためのアクセントとして利用されるようになりました。

自然の力で空気をきれいにしてくれる空気清浄機の役割を果たしてくれたり、湿度を程よく保つ保湿効果があります。

過ごしやすい環境を作り出してくれる観葉植物は癒しの存在となっています。

 

 

 

場所や空間を選ばないインテリアアイテム

 

観葉植物には様々な大きさや形があります。

キッチンやリビング、玄関や窓際、トイレなど置きたいスペースや環境に合わせて最適な種類を選ぶことができます。

種類が同じでも同じ形や色合いがない為あなただけのインテリアアイテムになることでしょう。

 

 

 

 

飾っておきたい場所

 

空間の余白になっている場所に飾る

 

もし大きな観葉植物を飾るときは「空間の余白」になっている場所に飾るのが基本です。

大きな観葉植物は緑の景色を演出してくれます。

 

 

 

鉢カバーとかけあわせてインテリアとして楽しむ

 

部屋のインテリアとしての鉢カバーにこだわるのも1つの楽しみ方。

ブリキ缶など手軽に手に入れることができるものが多いです。

鉢カバーを変えることで一味違った印象になります!

 

 

隠したい場所にも使える

 

コンセントや吸気口などのデザイン的に隠したい部分にも観葉植物は使えます。

気になるところを隠しつつアクセントにもなり、気持ちのいい空間演出になります。

 

 

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

観葉植物は、個性的な見た目で目と心を癒すだけでなく、空間づくりのアクセントとしても活躍してくれます。

お部屋に1つ飾るだけでも、いつもとは違うオシャレでリラックスできる空間が広がります。

あなたにピッタリのインテリアグリーンを探してみてくださいね。

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